マンガ韓国現代史―コバウおじさんの50年 (角川ソフィア文庫)本ダウンロードepub

マンガ韓国現代史―コバウおじさんの50年 (角川ソフィア文庫)

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マンガ韓国現代史―コバウおじさんの50年 (角川ソフィア文庫)本ダウンロードepub
によって 金 星煥
4.9 5つ星のうち5 人の読者
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内容紹介 50年間庶民を描き続けた新聞時事漫画で見るコンパクト版韓国現代史! 「コバウおじさん」は、1955年に「東亜日報」で連載が始まった韓国を代表する時事4コマ漫画。韓国の現代史を庶民の目で最もよく映し出したとされる「コバウおじさん」を通して変貌著しい韓国の現代史を知る一冊。 内容(「BOOK」データベースより) 1950年に誕生し、東亜日報・朝鮮日報・文化日報など韓国の代表的新聞に50年間続いた4コマ連載マンガ「コバウおじさん」。国民的人気を博し、韓国の現代史と共に歩み、常に庶民の眼でその時代を見つめ鋭い風刺で等身大の韓国を描き出したコバウおじさん。その厳しい視線ゆえ、休載を余儀なくされた時もあったが、常にコバウおじさんは、韓国現代史の記録者として人々と共にあった。コバウおじさんの声に耳を傾け、韓国現代史の一端を覗いてみよう。そこから同時代を生きる我々日本人にも見えてくるものが、きっとあるはずだ。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 金/星煥 1932年開城(現北朝鮮)生まれ。景福中学(旧制)在学中からマンガの寄稿や雑誌の記者などをし、連合新聞にも連載を始める。韓国新聞マンガの第一人者として活躍。「コバウおじさん」は、連載約1万4000回を数え、2000年9月に幕を閉じた。日本でも翻訳が出ている。国民的人気は、今も衰えず、2000年11月には記念切手が発行された。国立図書館には同氏の常設コーナーが設けられている 植村/隆 1958年高知県生まれ。早稲田大学政経学部卒。1982年朝日新聞入社。千葉支局、テヘラン支局長、ソウル特派員、外報部デスクなどを経て、現在中国総局記者。学生時代より韓国に関心を持ち、朝日新聞入社後、延世大学(韓国)語学堂に留学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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人気の新聞連載マンガを通して知る韓国の生の歴史。主人公のコバウおじさんが世情をチクッとさすのは新聞マンガならではの面白さ。絵とハングルを見ながら学ぶ韓国の現代史。おすすめです。訳者の韓国に寄せる思いの深さも感じられる一冊です。

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